自死者の追悼法要「いのちの日 いのちの時間」 を
毎年12月1日「いのちの日」に行います。
自死(自殺)で亡くなった方を偲びつつ、遺された私たちが 
共に自らの“いのち”を見つめ直す機縁とします。

「12月1日」は「いのちの日」です。
「いのちの日」は、心の健康問題に関する正しい理解の普及・啓発を行うための日です。
厚生労働省により始められた第三次国民健康づくり運動「健康日本21」の自殺予防活動の一環として設置されました。
2001年(平成13年)に暫定的に12月1日とされ、2002年の自殺防止対策有識者懇談会で正式に12月1日と決定されたものです。